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オタクも恋する肉食紳士2話ネタバレ|風呂場で気持ちを確かめ合う二人

オタクも恋する肉食紳士

『獣人さんとお花ちゃん』で大ヒットを飛ばし、多くのファンを獲得した柚樹ちひろ先生の傑作『オタクも恋する肉食紳士』2話ネタバレです。

今回も大興奮の内容になっています(///ω///)

 

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オタクも恋する肉食紳士2話ネタバレ

とっさに付いた嘘

涼と羽山の2人っきりの初めてのデートの日。

涼の趣味であるコンテンツくじのA賞も一発で引き当てるほどの運の持ち主、羽山。

休日をまるごと涼の用事に付き添ってくれる羽山にどこか申し訳なさを感じる涼でしたが、一緒にデートがしたかったから、と遊びとはいえ羽山と付き合うことになった現実に戸惑いもあるようです。

 

一緒に行く店先々でイケオジ二次元具現化ばりのスマートさを発揮する羽山に、涼自身も嬉しいながらも慣れない現状に照れては焦ってを繰り返し、またその様子を見る羽山も、涼の新たな一面を発見しては感動するといった感じで初めてのデート時間を過ごしていました。

 

歩いていた2人は、偶然目にした羽山の好きな作家さんのサイン会の行列に、涼は並んでゲットしようと羽山に提案します。

すでに並んでいる長蛇の列に躊躇する羽山に、欲しいものはなんとしてでも手に入れる醍醐味を熱弁するオタクな涼の勢いに押され、一緒に並ぶことにします。

 

お互い様だと、デート中に羽山の趣味が優先しても涼が怒らないことに感心した羽山は、その日のデートが気を遣わず安心して楽しめた時間になったことに、この上なく嬉しくなり、思わずその場で涼にキスをしてしまいます。

三次元に興味がなかった涼は、二次元でもない、めちゃめちゃくすぐったいその衝動に戸惑うだけでした。

 

さらに並んで歩いているところを同僚の朝登に見つかってしまった涼と羽山。

2人の仲を勘ぐる朝登に偶然会っただけ、と涼はとっさに否定をしてしまいます。

「所詮遊びだし、胸をはれる関係でもない」と割り切ろうとする涼に一瞬、顔色の変わった表情を見せるるも、羽山も涼の言動に同調することでその場はおさまりましたが、同僚たちと別れると

羽山は涼の手を引いて路地裏に連れ込み、その場で荒々しいキスを浴びせます。

 

嘘をついた罰だ

 

2人の関係は遊びだと言った羽山の言葉に、涼は納得のいかない様子で黙り込んでしまいました。

 

身体と身体で確かめ合う二人

雨の降る中、家に着いた2人は一緒にお風呂に入りながら向かい合ってゆっくりとお互いの舌の味を確かめ合います。

 

まだ気持ちがスッキリできない中でも涼は、羽山に固くなった乳首を2つ指でつままれていると感じるカラダに正直にならずにはいられません。

口で片方の胸を揉まれ、だんだんとその指の速さを上げてくる羽山の攻めに、思わず声に出てしまう気持ちよさにただ従うしかない涼の下半身はすでに濡れて垂れてくるほどに感じています。

 

こっ、擦らないで…

 

速める指をやめ、舌で涼のクリトリスを勢いよく音高らかに吸い上げる羽山の力強さに驚き、思わずのけぞるもその気持ちよさには勝てず涼は、悲鳴にも似た「ヤダ」をくりかえすしかできずにいました。

パンパンに膨らんで舐めやすくなったクリトリスに、入り口もヒクヒクしていやらしい姿になった涼の中に羽山も容赦なく口と指で攻め立てていきます。

 

自らの腰も勝手に動き出し、気持ちよすぎて頭がおかしくなりそうになりながら潮をふくほどに感じまくった涼でした。

 

羽山の顔に飛んだ自分のものを舐めながら向かい合うと、ふと先ほどの微妙な空気感が2人の間をよぎります。

 

僕、今日は本当に楽しかったんだ…

 

そう言われた瞬間にトキメキをつかれた涼の中に羽山はゆっくりと挿ってきます。

立ったまま涼を抱きかかえながら羽山は愛おしそうに涼を優しく揺さぶり、涼もそれに応えるように包み返し、同じ気持ちであることを伝えます。

 

我慢しなくていい初めてのデートを過ごした羽山の気持ちを、朝登に言ってしまった嘘のせいで台無しにしてしまったと悔やむ涼が、羽山にはとてもつもなくかわいく思えて、もう我慢ができず、挿ったままの腰のスピードを上げていきます。

首につかまる涼の足をお尻から抱きかかえ、突き上げるように深く深く挿入しながら上下にゆさぶる羽山の激しさのリズムに、奥にゴツゴツ当たるそのたびに涼の意識も飛びそうになります。

 

僕も怒ってごめんね…

 

そんなことない、と頭を振るしかできない涼のカラダに気を使いつつ、羽山はさらに奥に突き立てていきます。

その気持ちよさに羽山の首につかまっている手のチカラが入らなくなって汁が垂れっぱなしになっている涼はただひたすらに羽山のソレを締め付けます。

 

今日はいっぱいしようっか…

 

羽山の勢いに涼はカラダを預けるしかありませんでした。

 

2人でくつろぎながらもゲームのガチャに真剣な涼に羽山が話かけます。

忙しい、と跳ね除けようとする涼に向かって真剣な眼差しで羽山が告げようとした言葉は。。。

 

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オタクも恋する肉食紳士2話の感想

オタクの領分である、楽しいことは全力で楽しむ!涼ちゃんのスタイルが店長にはとても新鮮に写っているようで、店長が涼ちゃんにときめくたびに読んでいる私もきゅんきゅんしてしまいました。

本当に反応がウブでかわいい~~~

三次元の恋愛に免疫のない涼ちゃんがこれから店長とどんな展開を迎えるのか本当に楽しみです。

 

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